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      平成18年2月1日基準

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5伊豆市の温泉
天城湯ヶ島温泉
(湯ヶ島、持越、嵯峨沢、吉奈、船原、月ヶ瀬、矢熊、青羽柿木温泉)
伊豆半島のちょうど真ん中に位置するそれぞれ異なった泉質を持つ天城七湯。水のきれいな狩野川渓流沿いの温泉地ではわさびの栽培のほか「ほたる祭り」や、ジビエ肉、特にシカ肉をうまく商品化し害獣対策と地域活性の成功モデルとなっている。
その他にも資源が豊富で、鮎、ヤマメの渓流釣りの名所となっている。
また、良質な温泉とセラピーを組み合わせた「天城流湯治法」により新しい湯治の提案やウエルネスへの取組みを積極的に行っている。
修善寺温泉
(修善寺、熊坂、大野温泉)
温泉街の中心を流れる桂川に架かる五つの朱色の橋や竹林の散歩道など情緒的な雰囲気があり、ギャラリーなどをみて歩ける散策路や外湯もあり、旅館の外に出ても楽しめる。古さと新しさの融合により、魅力的な地域となっており、若い人が多く訪れている。
地域活性化のモデルになっているドットツリープロジェクトには内外から多くの視察が訪れている。自然と都会的な雰囲気のマッチングで観光客の心をつかんでいる。
【温泉観光スポット 「独鈷の湯」】
中伊豆温泉
(白岩、八幡、冷川、柳瀬、梅木、姫之湯、原保温泉)
人の暮らしと自然が調和する里山の温泉地。
豊富な温泉を使ったリハビリ施設もあり、環境もよく心も身体も癒され療養できる。伊豆の中心に位置する山の温泉の風情が人気。

主な泉質

土肥温泉
(土肥、小土肥、八木沢温泉)
土肥金山、恋人岬などを観光しながら西伊豆までバスを乗り継いで巡る観光客が多い。
共同浴場も4ヵ所あり、ひなびた温泉地の風情を楽しみながら温泉に入るのもいい。
【温泉観光スポット 「安楽寺 まぶ湯」鉱山の中から湧き出したといわれる土肥温泉発祥の湯】

主な泉質